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321日(月)に語られたワイマール憲法といえば…

政治
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「ワイマール憲法」について語っているブログ
合法的に(独裁を)実現しているんです。
じつは、世界一民主的なワイマール憲法
ひとつの条文が、独裁につながってしまった。
cocolog-nifty.com http://leelahouse.way-nifty.com/prem/2016/03/post-1...このブログを読む
報道ステーション2016年3月21日(月) 12:17
教えていただいて、ネットで3月18日の報道ステーションを見る。
ワイマール憲法
よくまとまった、背筋の寒くなるような内容で、よくここまで踏み込んだなという感想。
d.hatena.ne.jp http://d.hatena.ne.jp/ameiyip/20160320このブログを読む
・・・第1次世界大戦後、これら世紀転換期の大家たち(マーラー、スクリャービン、ドビュッシー、リヒャルト・シュトラウス、ラベル、ラフマニノフ、シベリウス…)に代わって音楽史の表舞台に登場してくるのが、プロコフィエフ、ショスタコーヴィチ、ヒンデミット、ミヨー、プーランクといった、1890/1900年代生まれの世代の若者たちである。
ヴェルサイユ条約とワイマール憲法と国際連盟の結成、プロレタリア革命とソビエト連邦の成立、マレーネ・ディートリヒやチャップリンの映画、キャバレー文化、ジャズやフォックストロットやボクシングといったアメリカ文化の大流行。
第1次世界大戦が終わった1918年から、1929年の世界大恐慌と1933年のヒトラーによる政権奪取を経て、1939年のナチスのポーランド侵攻で第2次世界大戦に突入するまでの、つかの間の繁栄と喧騒と享楽の時代の音楽史の主役が、上に名前を挙げたアンファン・テリブル(恐るべき子供たち)である。
blogs.yahoo.co.jp http://blogs.yahoo.co.jp/muta952003/20781813.htmlこのブログを読む
戦争いややねん!市民ウォーク2016年3月21日(月) 11:17
3月18日の報道ステーションをご覧になりましたでしょうか。
戦前のドイツ、ワイマール憲法の下でナチスがどのようにして独裁政治が生まれたのか、がよく分かります。
見逃した方はこちらを。
blog.goo.ne.jp http://blog.goo.ne.jp/town357green/e/a436a47124a87d...このブログを読む
としている。
これをワイマール憲法研究の権威であるドライアー教授にこれを見せると「ワイマール憲法の48条を思い起こさせる。
内閣の一人の人間に利用される危険性があり、とても危険である。
blog.goo.ne.jp http://blog.goo.ne.jp/worthseeing/e/bd50a33e2efc28c...このブログを読む
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