不妊精子の判定2010年9月6日(月) 08:13
当然に異常精子率、活動不順精子率もわかりましたが、1960年代の同じものが、仮にあったとしたら、10年ごとの精子の減り方、精子の活動のちがい等が年毎にどう変化があるかなど定量できるのにと、考えた事がありました。
染色体自動判定装置も1986年に国立大学に入り、自動画像解析装置で、顕微鏡は、ツァイスの自動XYプロッタースティジ付きです。
ここで、男女産み分け装置にも活用できる、セル・ソーターが、有ります。

http://blog.goo.ne.jp/fgyneivf/e/04f1be29ad76f40923...
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