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122日(月)に語られた民俗学といえば…

1年グラフ
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「民俗学」について語っているブログ
>同好会について詳しく!
民俗学のレポート纏めて冊子作ってるよ!
ちなみに今回の自分のレポートは「ネコの語源」。
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浅草その他、昭和初年のモダニズム、当時前景化していった大衆社会化とそれに伴う新中間層ベースな都市生活文化への興味関心が、改めて若い衆世代を中心に盛り上がってきているような日本語環境での人文系ガクモン沙汰の昨今、この一冊も主に浅草がらみで引き合いに出されることもあるけれども、いまどきのもの言いでの「サブカル」がらみの読み方味わい方だとどうしてもどこかひとつ薬味がきかぬ憾みもある。
いや、それもまたひとつの「研究」視線、「業績」縛りないまどきの知性の習い性なのかも知れないけれども、そしてまた「細部」「ディテール」の類を称揚してみせる身振りそのものもそのような習い性と無関係のわけもないはずなのだけれども、長年のサトハチ贔屓、その「うた」と「はなし」をおのが身ひとつに抑えこんでゆくような生身のありよう、ことばの闊達に、不遜ながらも民俗学的知性の初志の気配を直観的に察知しちまってるこちとらなどからすれば、ああ、もったいねえなあ、とちょいとしかめっ面のひとつもしちまう時もあったりするのだ。
※ネット武蔵野版。
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明大生とは好みが合わん2018年1月21日(日) 20:53
肉体的にはかなり疲れたけど、いっぱいになった薪棚を眺めていると生活に対する安心感みたいなモンが沸いてくる。
民俗学だったか古民家の本だったか忘れたけど、「嫁に出す時は、相手の家の木小屋に十分な薪が有るかチェックしろ」みたいな事が書いて有った事を思い出す。
薪を使う生活をしていると、その言葉の意味というか重さが実感として解る。
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現実規定の始元とは2018年1月20日(土) 14:09
で、この私に生じた知識の断絶ですが、昔はアフリカは人文系の知識だったんですよね。
文化人類学系というか、民俗学とか、民族学とか、大使館員とか。
そんなんでないと需要がないし。
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三文ミステリー小説家の一色正和(堺雅人)と出版社のアルバイトをしていた亜紀子(高畑充希)は新婚。
代々、民俗学の学者をしていた一色家で新が婚生活を送ることになるのだが、鎌倉には妖怪や幽霊が出る。
初めて河童を見た亜紀子は震え上がってしまい、トイレにも一人でいけなくなってしまう。
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