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120日(土)に語られたキム・ジョンウンといえば…

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「キム・ジョンウン」について語っているブログ
被害者たちと何か話をしたのか」といった声が今も相次いでいる。
北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長は国際社会による制裁の効果が出始める段階になると、平昌オリンピックに
参加することでまずは韓国を制裁する側から取り崩そうとしている。
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しかし、あのリベラルメディアを代表するチャンピオン、ニューヨーク・タイムズ紙でも、対話路線を全面肯定しているワケではない、「米情報機関はいかにして北朝鮮を過小評価してきたか」というタイトルで、北朝鮮がアメリカの予想に反して急速に核・ミサイルを開発してきた過去を分析する記事を掲載した。
特に、キム・ジョンウンが、前代の金正日や前々代の金日成よりも、核・ミサイル開発を重要視したことに言及。
また、南北会談が行われた9日付の記事では、北朝鮮との緊張緩和を求める韓国政府に一定の理解を示しつつ、韓国政府に対して、「もし、北朝鮮の非核化を明確にしないまま、金正恩氏と文在寅氏が両国の外交関係を再構築しようとしているのであれば、彼らはトランプ大統領による北朝鮮への軍事的な脅しを複雑にし、中国に対して北朝鮮への制裁を強化させようとしてきた国際的な努力を台無しにしてしまうだろう」
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新年の辞を発表する金正恩氏=(朝鮮中央テレビ=聯合ニュース)
金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長が1日に今年の施政方針に当たる「新年の辞」で韓国に和解に向けたメッセージを投げかけて以降、北朝鮮メディアは「民族自主」「わが民族同士」の原則と「外国勢力排撃」を連日主張している。
北朝鮮の宣伝サイト「朝鮮の今日」もこの日、「外国勢力を排撃し、わが民族同士が自主的に解決していくことがわれわれの確固不動の意志」と強調。
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「意味不明!」(2018/1/10)2018年1月10日(水) 08:46
合意内容から判断すると、どうやら「五輪参加」という「餌」に食いついて釣り上げられてしまったのは、国際社会からの制裁の効果が出始めている北朝鮮側ではなく、韓国側の方だったのかもしれないと思います。
そして改めて会談開催の経緯を振り返ってみると、もしかすると韓国側は様々な非公式ルートを使って北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長に対して何とかオリンピックへの参加に前向きな考えを示してもらいたいとかなり熱心に働きかけていたのかもしれないとも思います(→参考:2017/1/3付)。
何にしてもたとえ北朝鮮がピョンチャン(平昌)オリンピックに参加することになって少なくともオリンピック期間中に挑発行為を控える可能性が高くなったとしても、北朝鮮が核兵器と弾道ミサイルの保有を放棄する意思を示す可能性がほぼゼロに近い状態では状況が実質的に改善することを期待することはできないということには少しも変わりはないのです。
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しかも、親北のムン韓国大統領が北朝鮮と手を組めば、日本の危機はさらに高まる。
この南北会談で、韓国キム・ジョンウンに騙されたふりをして、アメリカの軍事攻撃を難しくし、そして北朝鮮の核保有既成事実化に手を貸そうと企てる、と云うコトも考えられなくもない。
ま、どのような絵を描こうが、北朝鮮と同様に、 このふたつ半島国家はアジアと世界の災いの元でしかない。
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