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420日(金)に語られたオルガンといえば…

1年グラフ
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「オルガン」について語っているブログ
https://readyfor.jp/projects/Sap-theater-J
岐阜県のオルガン建造家 辻宏さんが、スペインのサマランカ大聖堂のパイプオルガン「天使の歌声」を修復する費用3000万円を都合するために、ファンディングしたのを思い出しました。
このわくわく感。
blog.so-net.ne.jp akira-nonaka.blog.so-net.ne.jp/2018-04-20このブログを読む
K263 ヘ長調 を、渡邉祐治氏による丁寧な修復を経てよみがえった、1928年西川オルガン改め日本楽器横浜工場製の小型リードオルガンで弾きました。
日本楽器=ヤマハ製とは言え、オルガンの設計自体は西川オルガンですから「西川オルガン」と言って差し支えない楽器です。
音域はヘ音記号で少し下に飛び出た「ド」〜ト音記号で少し上に飛び出た「ド」までの4オクターヴ、なるほど、ピアノ弾きが普通に見ている上下二段の「大譜表」の音域にも意味がありそうな気がしませんか?
cocolog-nifty.com bergheil.air-nifty.com/blog/2018/04/nok263-1...このブログを読む
1988年(昭和63年) - サラマンカ大聖堂から「天使の歌声」の修復を依頼されるが、大聖堂側は資金が無いため修復費用を出せないという事だった。
そこで辻は修復費用の3000万円を集める為に、元スペイン大使の林屋永吉に協力を依頼し「オルガン修復協力の会」を結成。
会で募金を募り約1年で3500万円を集めた。
blog.so-net.ne.jp akira-nonaka.blog.so-net.ne.jp/2018-03-04このブログを読む
体験! サマランカホール2018年2月19日(月) 11:44

修復中のオルガン
1990年3月25日。
blog.so-net.ne.jp akira-nonaka.blog.so-net.ne.jp/2018-02-19このブログを読む
2月13日 スコタコの呟き2018年2月13日(火) 06:11
兵庫県の古楽器製作者が「音が出ないのは、かわいそう」と無償で修復してくれた。
オルガンはフランスのデュモン社製の足踏み式リードオルガンの一種で、空気を吹き出す時に音を出す、「ハルモニウム」と呼ばれる機種。
ハルブ神父が1927(昭和2)年、長崎の黒崎教会から崎津教会に赴任した際に持参した。
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