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717日(火)に語られたオルガンといえば…

1年グラフ
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「オルガン」について語っているブログ
昨日(7月16日)は所沢ミューズでコープマンのオルガンを聞いてきました。
ミューズの大オルガンは迫力は十分ですが、決して音が飽和することなく、ホールのキャパシティとよく合っていると思います。
前半はカスパール・ケルルのバッタリア、カバニリェスのイタリア風コレンテと、ラテン風の小品を2つ。
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1673年にウイーンに移り住みます。
「聖シェテファン大聖堂」の次席オルガン奏者に就きました。
5年滞在しここで南ドイツとイタリアのカトリックの音楽を学びました。
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「アラ(Alla)」というのはイタリア語の冠詞で、英語のTheに相当します。
今回は国際楽譜図書館(IMSLP)にあった編曲楽譜(トランペットとオルガン)をベースにしました。
本当は前半を繰り返して演奏するのですが、全体が長くなることと、終わりの方でもう一度繰り返すので、今回の編曲では前半の繰り返しを省略しました。
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「ギエルミ・アンサンブル」2018年5月28日(月) 10:23
ただし、聴衆の耳目を引いたのは平崎真弓だろう。
オルガン原曲のバッハのトリオ・ソナタで休憩前におおーっと感心させ、後半のコレッリ、そしてヴィヴァルディの「ラ・フォリア」ではその激越さに拍手喝采となった。
彼女の演奏単独で取り上げれば「イタリア過激派」的スタイルだが、アンサンブル全体だとそういう風に聞こえないのは、ギエルミ兄弟の通底がガシッと堅固&頑固だからと見た(聞いた)。
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「騎士の歌」「イタリア風パヴァーナ」{ミラノ風ガリアリダ」などのディファレンシアス作品、およびべルソ(詩篇の1行につけた旋律をもとに作曲された対位法的楽曲)は、深い音楽の源流からこんこんと沸き出でてくるような素朴で新鮮な響きを感ずる。
また,カベソンには「ティエント」(スペインのオルガンの楽曲形式)の連作がある。
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