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99日(日)に語られたイギリスといえば…

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「イギリス」について語っているブログ
チャーチルが、戦後書いた回想録(ノーベル文学賞をもたらした)は、所詮政治家の自己弁護である。
チャーチルの政治的決断は、イギリスの墓穴を掘る決断であって、1946年の米国のフルトンで行った「鉄のカーテン」演説は、敗北宣言であった、と著者はいう。
そもそも、第1次大戦で疲弊したイギリスが、2度目の大戦をする余裕はなかった。
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ノーベル文学賞って2018年7月27日(金) 09:08
カズオ イシグロ。
先日ノーベル文学賞を受賞したイギリス在住の日本人作家の「日の名残り」を読みました。
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来世信仰と、川やジャングルがゆらゆら揺れているだけの映画であったと記憶する。
フランスの大衆紙『フィガロ』が、日本政府は是枝の受賞を無視している、てな記事を載せたが、ノーベル文学賞を取った、イギリス人のkazuo Ishiguroも同様の日本人としてカウントしているのが、なんだかな〜(笑)であった。
あわてたかどうか、文化庁だかが祝賀会を開いてやると言ったのを、是枝は、「公権力とは距離を取る」と拒否。
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この詩は古代メソポタミア時代の「ギルガメシュ叙事詩」からノーベル文学賞を受賞したアメリカの歌手、ボブ・ディランまで4000千年の詩の歴史を描いた高橋郁男著『詩のオデュッセイア』(コールサック社)の中にも紹介され、「日々のささやかな営みを慈しむ視線と洒脱な一面とがうかがえる」と評している。
「これある限り事もなし」はイギリスの詩人ロバート・ブラウニング(1812〜1889)の詩で上田敏の名訳で知られる「春の朝(あした)」の末尾「すべて世は事もなし」と共通する、楽天的表現といえる。
「政治のことなんて、私には関心ありませんよ」というゴンゴラ。
at.webry.info hanako61.at.webry.info/201805/article_15.htm...このブログを読む
だからと言って来年取れるとは
一昨年はミュージシャンのボブ・ディラン、昨年は日系イギリス人のカズオ・イシグロ氏が受賞したことで話題となったノーベル文学賞ですが、なんか今年(2018年)は受賞者の発表をしないで来年の受賞者と同時に発表する、という事になったようですね。
「今年のノーベル文学賞発表、来年へ持ち越し 性的暴行問題受け」
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