思わず「うわっ寒い」と口からでてくる有様で、周辺の誰かに聞き取られて、「道外の者は根性ないなぁ」とでも思われたのでないかと変な想像を膨らましてしまいました。
到着するなり、駅ビルの隣に構えていた大衆風食堂があったのでそこに入ると、お客は誰もいないし、オヤジさんがテレビで放送されていたオリンピック卓球の模様を眺めているし、「これは外したかな」と思いつつも、空腹だったし、北海道での記念すべき第一食目?
だったので、本場霧多布地域で採れたという牡蠣フライ定食を注文した。

http://blogs.yahoo.co.jp/uno1887/45010238.html
このブログを読む