ところが、長崎県新上五島町立中学校の男性教諭は「加害の事実」を教える平和学習として、“百人斬り"の新聞記事や写真を生徒たちに見せ、「日本は中国に攻め入って、たくさんの中国人を殺しました」「戦争になったら、相手国の人をたくさん殺せば殺すほど勲章がもらえてたたえられるんです」「だから殺されたのは兵士だけでなく、一般のお年寄りや女性、子供たちもです」と語りかけていた。
引用元: 中学授業で「百人斬り」 自虐的教育を報告 日教組教研集会+(1/2ページ) - MSN産経ニュース,http://sankei.jp.msn.com/life/news/120130/edc12013020470002-n1.htm

http://d.hatena.ne.jp/nonbei/20120221/p3
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