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425日(水)に語られたソン・ガンホといえば…

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「ソン・ガンホ」について語っているブログ
キャスト
ソン・ガンホ
トーマス・クレッチマン
teacup.com star.ap.teacup.com/rupan0901/6069.htmlこのブログを読む
前半の軽いタッチがみるみるシリアスに展開し、最後の暖かいヒューマンドラマで締めくくる組み立てがとっても良い。
ソン・ガンホの演技力もあるかもしれませんが、なかなか見ごたえのある映画でした。
「リズと青い鳥」
d.hatena.ne.jp d.hatena.ne.jp/kurawan/20180423このブログを読む
ソン・ガンホが相変わらずの名演だ。
政治なんてしったこっちゃない、と言うタクシー運転手が、当初は反発もあったドイツ人のペーターと信頼感を結んで、友情をはぐくんでいくさま、光州での惨状を目の当たりにし、悲しみと怒りをたたえた表情を見せるところなど、これはソン・ガンホだからこその役柄だと思った。
歴史の真実を伝えるため、外国人が命からがら証拠をもって海外に脱出するサスペンス、という点では、昔観たアッテンボロー監督の「遠い夜明け」を思い出しましたね。
cocolog-nifty.com economy05753.cocolog-nifty.com/blog/2018/04/...このブログを読む
あの《スターリングラード》《戦場のピアニスト》他に出演のトーマス・クレッチマンがドイツ人記者役で出演しているが、何と言っても、ソン・ガンホを筆頭にした、ユ・へジン、リュ・ジュンヨル、脇を固めたタクシー運転手役の役者たち、とにかく韓国俳優陣の迫真の演技が素晴らしかった。
ソン・ガンホは映画冒頭の「笑い」のとれる小芝居から、怒り、悲しみ、戸惑い、決断、と流れるように自然な演技をしていて、観客の心を掴んで決して離さない。
彼の演技に観客は、いつの間にか、泣かされたり笑わされたり、はらはらしている。
d.hatena.ne.jp d.hatena.ne.jp/nino41/20180421/p2このブログを読む
韓国語、韓国情報 2018/04/20のつぶやき
@korean_info_: ソン・ガンホ、韓国現代史最大の悲劇を描く作品に込めた想い | ORICON NEWS URL
d.hatena.ne.jp d.hatena.ne.jp/korean_info/20180420/15242391...このブログを読む
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