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114日(日)に語られたサティといえば…

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「サティ」について語っているブログ
BGM選手権特集でしたが、クラシックを楽しむ、という以上に、リスナーさんたちが、同じ曲からそれぞれに自由な発想を飛ばす愉快さはこの番組ならではのものです。
高村 光太郎 作「深夜の雪」には、サティ作曲 ジムノペディ 第1番を投稿しました。
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[本] 2月の本2018年1月14日(日) 17:50
いつ読むのか分からなくても、古書店などで手に取るタイミングがあれば思わず買ってしまうのが、やはり音楽関係の本。
この1981年刊の「サティ」も買った記憶は曖昧だが、手元にある。
巻末の年譜・作品リスト・参考文献目録、武満徹が編曲した「星たちの息子」の楽譜、三浦淳史が訳したミヨーの文章、松平頼暁が訳したジョン・ケージの文章、近藤譲が訳したマイケル・ナイマンの文章、と、一部を引くだけでも圧倒されるほどの充実の内容。
d.hatena.ne.jp d.hatena.ne.jp/hrkntr/20170319/p1このブログを読む
それまで教会で禁止されていた全音音階、オーギュメント、反復を多用したフランス印象派。
薔薇十字会の音楽を作ったエリック・サティに始まり、おなじみのドビュッシーやラヴェルなど。
印象派では、オーギュメント(増音程、増三和音)は“未来への扉"!
blog.goo.ne.jp blog.goo.ne.jp/rieotsuka-blog/e/d67914c6e7d1...このブログを読む
そうして見えて来る、純粋に音楽と戯れるロッシーニの活き活きとした表情!
その表情の中には、時折、印象主義やサティを予感させる新しさが浮かび、はっとさせられもし...
気負わないようで、鋭い、チュウのバランス感覚は、なかなか凄い。
blog.so-net.ne.jp genepro6109.blog.so-net.ne.jp/2018-01-09このブログを読む
遂に両派とも作曲家自身がヨーロッパ音楽の限界を意識し始め、此の対立は次の二極分化を生んだ。
ひとつはエキゾチズム+娯楽大衆化の方向であり、サティ/プーランク/ミヨーなど。
これにアメリカのジャズが混入し、現在のポピュラーミュージックに至る。
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