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1211日(月)に語られたスクリャービンといえば…

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「スクリャービン」について語っているブログ
音楽は心に栄養!2017年12月11日(月) 09:34
12月10日(日)横須賀中央地球堂3Fメルシーボークにて、音の泉VoL。
15芸術の都「ロシア・フランス」ロシア(ラフマ二フ作曲、グラズノフ作曲、スクリャービン作曲、山田耕作作曲)フランス(ドビッシー作曲、ラヴェル作曲、イヴェール作曲)ピアノ(宮川久美)、サクソフォーン(松本理沙)素晴らしい演奏を聴かせて頂きました。
素晴らしい演奏有難うご御座いました。
d.hatena.ne.jp http://d.hatena.ne.jp/biso/20171211/1512952466このブログを読む
ソビエト連邦史 191719912017年12月10日(日) 21:35
ということで、本書を手に取った。
本書は、「モロトフ回想にいわば批判的注をつけるといったかたちで、この二〇世紀、いな二〇世紀に生きた「一九世紀的人物」と自称した人物からみたソ連を明らかにしたい」(P.16)と著者が記しているように、ヴャチェスラフ・ミハイロヴィチ・モロトフ(本名はヴャチェスラフ・ミハイロヴィチ・スクリャービン、1890年3月9日1986年11月8日)を軸としたソ連邦史である。
モロトフといえば、「モロトフ・リッペントロップ協定」や「モロトフ・カクテル」「日ソ中立条約」を思い浮かべてしまい、首相兼外相としてスターリンの片腕たる人物とされるが、実際にどのような人物だったのかは、あまり知ることもなかった。
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こだまする時2017年12月9日(土) 01:30
敬愛する赤松林太郎先生の音楽に浸って参りました
一部プログラムに変更があり、ジロティ編曲のバッハ「小前奏曲 BWV555」から始まり、スクリャービンの「左手のための前奏曲とノクターン」(…大好き)も追加され、リストの「ダンテを読んで」が最終曲に
今回も、魂の注ぎ込まれた素晴らしい演奏会でした。
blog.goo.ne.jp http://blog.goo.ne.jp/andiamo-piano/e/e747d02ca0f0b...このブログを読む
音がこだまする時2017年12月8日(金) 11:36
ピアノリサイタルだというのに、エンターテインメントとしてのセンスある演出に心つかまれました。
後半のスクリャービン・ドビュッシー・リストも、赤松林太郎先生渾身の圧巻の演奏でした。
まるで雑誌の一ページのようなプログラム。
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明日は発表会2017年12月1日(金) 18:30
1.〔ピアノ独奏〕ノクターンOp.5-2 A.
スクリャービン
2. 浜辺のうた 林古径/成田為三
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