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325日(土)に語られたドニゼッティといえば…

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「ドニゼッティ」について語っているブログ
ワーグナーのオペラのどこかで聴いた記憶のあるメロディや和音も時々あらわれる。
ドニゼッティの名作といえないオペラと同じくらいに楽しめる。
イザベラのマヌエラ・ウール、フリードリヒのクリストファー・マルトマン、ルチオのペーター・ロダール、クラウディオのイルカー・アルジャユィレクなど、歌手はそろっている。
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今回もほぼノーカットに近い上演だったと思います。
僕は割と「ルチア」は好きな部類のオペラで、これまでに1996年のフィレンツェ歌劇場のデヴィ―アのルチアが、この作品の生での初体験で、2002年に新国立劇場でルキアネッツのルチアを聴き、2003年トリエステオペラのボンファデッリ、2007年ドニゼッティ劇場のランカトーレ
(この2回は滅茶苦茶短縮版でした)、2011年メトロポリタン歌劇場のダムラウ、そして2012年の演奏会形式のデセイ様、と結構この作品は沢山聴いています。
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新国立劇場 ドニゼッティ:『ルチア』
昨日3月23日は二国で『ルチア』を見てきました。
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指揮者と演出家は事前によく話し合ったそうですが、その線に沿って音楽を創りあげた感じがします。
ドニゼッティのオペラ・セリアには軽めと重めの両作品がありますが、ルチアは前者に属すると思っていました。
しかし今回はドラマティックでどこかヴェルディを聴いてる錯覚に陥りました。
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なお、1835年の初演時はフルートで演奏された狂乱の場の音楽は今日の公演ではグラスハーモニカ(奏者によって改良されたヴェロフォンと云う楽器)で演奏されている。
ドニゼッティの最初の構想ではグラスハーモニカだったが実際の公演ではフルート(木笛)だったそうだ。
なぜこの構想を取りやめたかは不明らしい。
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