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1112日(月)に語られたバルトークといえば…

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「バルトーク」について語っているブログ
cocolog:902481572018年11月12日(月) 19:55
そういう情景がよく思い浮かんだ。
バルトークの弦楽四重奏曲を私は好むが、その響きにベートヴェン的な構成を加えた(たち戻った)のがショスタコーヴィチという印象。
一般向き・商業主義的なメロディーとは対極にあるため、今後もクラシックファン以外の耳に入ることはない曲群だとは思うが、もっと知られていい曲集だと思った。
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また聴きたい。
ベートーヴェン、バルトーク、ブラームスをやるフィリア・ホールのコンサートも聴いてみたかった、残念。
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演奏者の作曲者のベラ・バルトークと同じハンガリーの血がそうさせるのだろうか。
バルトーク/ピアノ協奏曲第1番は、この録音と、ポリーニ、アバド/シカゴ交響楽団のコンビで1977年に録音されたものも良いが、録音の古さはハンデになっていないどころか、このくらいまで音質が良いと、アンダ、フリッチャイ盤の方をより聴きたくなる。
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全体を見渡しながら音楽を作っていることがよくわかる。
バルトークの苦悩や孤独が伝わってくる。
ブロッホの「バール・シェム」は初めて聴いた。
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前半は世界の音楽ということで、作曲家ではフランス、スペインから南米まで。
個人的には、ロドリーゴ『ある貴紳のための幻想曲』とバルトーク『ルーマニア民族舞曲』が良かった。
タンゴアンスカイのバンドネオンデュオバージョンも、ギターソロしか聴いたことがなかったので、新鮮でとても印象的でした。
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